Q. 問い合わせの際に、準備しておいたほうがいい情報はありますか?
事前に以下の内容がわかりますと、お見積りがスムーズに進みます。
・通訳言語と通訳方向 (例:英⇒日、中⇒日など)
・ 日時
・ 通訳場所
・ 通訳用途 (例:会議、商談、スピーチなど)
・ 通訳方法 (例:同時通訳、逐次通訳、ウィスパリング等)
・ 通訳内容・分野 (例:経営会議、商談、視察、プレゼンテーション等)
・ 見積期限
Q. 何カ国語に対応しているのですか?
英語、中国語、広東語、韓国語、タイ語、べトナム語、インドネシア語、マレーシア語、ラオス語、カンボジア語、インド各地の言語、トルコ語、ロシア語、アラビア語などに対応しております。右の対応言語一覧からご確認ください。
Q. 海外での案件にも対応しているのですか?
中国、韓国、タイ、インドネシア、ベトナム、カンボジアなどアジア各国での通訳手配を承っております。その他の地域につきましても、ご相談下さい。
Q. 通訳者用資料はどうして必要なのですか?
優秀な通訳者でも事前準備なしには完璧な通訳はできません。
事前知識がないままに通訳するのと、内容を理解した上で通訳するのとでは、通訳の質が全く違ったものになります。
通訳者は、その分野の専門家ではありませんので、事前に内容や用語の確認を行ったうえではじめて、実力を発揮することができます。
プレゼン資料やスピーチの原稿、出席者の情報などは極力ご用意いただきますようお願いいたします。
Q. 機密資料があるので心配です
すべての通訳者と機密保持契約書を締結しております。もしご希望ございましたら、当社とお客さまとの間の機密保持契約書(NDA)を結ばせていただきますのでお申し出ください。
Q. 事前に通訳者と打合せをしたほうがよいですか?
質の高い通訳を行うためにも、業務開始前に打ち合わせを行うことをお勧めいたします。